2016年05月27日

メダカ大量発生

メダカの稚魚室内で冬越ししたホテイアオイをメダカの水槽にもどし、根に卵が産み付けられたのを見てから別の桶に引き上げ親と分けてみた。
数日すると老眼鏡を掛けてやっと見える大きさの稚魚が生まれ始め今では桶の中は大騒ぎ、ちょっと困ったことはボーフラが発生しだしどんどん大きくなり増えてきたこと、大人のメダカなら大好物なのだが、どうしたらボーフラを退治できるか・・・。
去年はホテイアオイをメダカの水槽に入れたまま置いたので、生まれても親に食われてしまったのだろう。


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2015年09月30日

沢蟹ゲット

さわがにの写真
山歩きの途中沢で石を動かしてみたら沢蟹が出てきた。
片手の雄蟹と子蟹が二匹、容器がないのでハンカチに包んで持ち帰り、我が家のペットとして飼うことにした。
さっそく飼い方を調べてみたら餌はザリガニの餌やご飯粒と簡単に飼えそう、
だが冬眠するだって・・どうしよう。

posted by murotagama at 18:36| Comment(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月18日

めだか増殖作戦

去年は産卵の季節に親めだかを別の水槽に移し、卵が残っているものとしてそのまま発生を待った。
それなりにめだかが孵りうまくいったと思うが、今年はめだかの水槽に束ねた笹の葉を沈め卵をそこに産み付けさす作戦をこころみた。

卵を産み始めたのがわかってから、笹の葉を束ねて水槽に沈めること10日ほどでかなり卵がついたので汲み置いたバケツに笹の葉を移し、楽しみに待つこと4〜5日、浮いた埃ほどで見落としそうなかすかに動く命が誕生した。

めだか誕生
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2013年06月19日

金魚がカエルを食べた!

我が家に来て6年の金魚、大きく育って全長23cmぐらい。
ただしコメットという尾の長い種類なので鯉ほどのボリューム感は無い。
「きん」と呼ぶとハスの葉をゆらりと揺らせ、水面に波を立たせながらゆっくり上がってきて撒き餌をバクバクと食べる。

妻が何を思ったか、アマガエルを泳がせる気になって水の中に入れたとたん、金魚に「パクッ」と食べられあっけにとられた「信じられない!」という。

今、生まれたばかりか緑色が見事でかわいいアマガエルが庭のそちこち飛びはねているところ。
きんぎょ
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2012年07月05日

メダカの引越し

メダカの数が減ってきた。
子を増やすことにして、親メダカを別の容器に引越し様子を見ている。

メダカはせっかく生まれても一つの入れ物では親に食われて増えることは出来ない。
過去の自分のブログでメダカを検索してみると6月19日親メダカを別の容器に引越して生やしている。

今回は親メダカの総数が少ないのでうまくいくか心配していたが、やっと見える程度の稚魚が泳ぎ始めた。
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2011年01月23日

この寒さで「めだか」は?

100円で数匹のめだかを買ったのから始まりで、毎年増やし続け一時は200尾を超えるほど賑やかだったのだが、まれに見る今年の寒さ晴天続きの朝の放射冷却で、めだかは氷詰めになってしまった。
手当てが遅すぎ、氷の厚さは水底に届いてしまったかもしれない、めだかの姿がほとんど見られなくなってしまった。
先週仮死状態で漂っていた2匹だけもしやと室内に取り込んでみた、やっと平衡感覚が戻って普通に泳ぎだし生き還った。
posted by murotagama at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月09日

我が家の干支うさぎ

朝晩の食事時間だけケージの外に出してもらえる。
外に出たくて待ちに待った貴重な散歩時間のはずだが、すぐにコタツの中にもぐり込み腹をカーペットで暖めリラックスして伸びきっている。
お陰でおかーちゃんに「猫うさぎ」と呼ばれてバカにされている、ほんとの名前は「あたり」というアリガターイ名前があるのだが。
ウサギ「名前はあたり」

「あたり」も4歳になり、多少中年太りぎみだが体重は2.6kgに定着し2年変化なし。
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2009年08月04日

メダカのピンチ

今年200尾ほど生まれたメダカが急に少なくなってきた。
始めは大きくなって水底のほうを泳ぐやつも出てきたのであまり気にしなかったが、
2回の大雨の後急に寂しくなってしまい、てっきり水があふれ流れ出してしまったとばかり思っていた。

メダカを餌にしたヤゴそれが今朝餌やりで広々とした水槽を見たらとんでもないメダカが10尾ぐらいしか見当たらない、
犯人は元気そうに育ったトンボのヤゴ6匹の仕業だということがわかった。

これでは明日は0尾になっていると思う。

それにしても、200尾のメダカを餌にヤゴを飼っていたとは・・・。


今日の仕事


「素焼き」に2倍時間を掛けた

昨日の夕方窯に火をつけ、消したのが今日の午後4時、21.5 時間というと本焼きとほぼ同じ時間かかっていて笑われそう。
今回の素焼きは注文の練り込み鉢がメインで入れてあるので、慎重の上にも慎重に時間をタッップリ掛け素焼きをした。

素焼き安全策ポイントは3っ
  1. 点火して始めの乾燥時間をドアを開けたままドア代わりに新聞紙を暖簾のように吊り下げバーナーを絞って5時間湿気抜き乾燥。
  2. 温度上昇を抑え上昇カーブをゆっくりにした。
  3. 焼き上がりで火を止めず、火力を落としダンパーを絞りゆっくり温度を下げキズを出しやすい温度を通過してから消火した。

燃料代を考えない、ただひたすらキズを出さないための素焼きで、自分で考えられる全てを試みた、これ以上の安全素焼きは考えられないが、結果は窯を開けてのお楽しみ・・・
posted by murotagama at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

メダカ稚魚の副産物。

メダカ稚魚の容器にボウフラが大量に発生困ったことになった。

ホウネンエビ?昨日気づいたのだがホウネンエビらしきものもチラホラ発生した。
田圃にホウネンエビが発生すると今年の稲は豊作になるという言い伝えがあるとか・・・。

今日ホウネンエビのようなものが一瞬の間にボウフラを捕まえたのを目撃、証拠写真を撮ろうとカメラを採りにいったがそうこうしている間に行方不明・・・。

確かにボウフラを捕まえたように見えたのだがメスと間違えたのかもしれない、ボウフラを捕まえて食べてくれれば大助かりなのだが・・・。

仕方ない安眠の為に、ボウフラは人間が網ですくって金魚や親メダカの餌にしよう。


2006.06.29 追記

6.27 の訂正
ホウネンエビと早合点したのはどうも間違いらしい。

水面でじっと獲物を待っていて、ぼうふらがくるとすばやく捕らえ食べていた。
2匹同じ行動をしたのでホウネンエビと思っていたのは間違いなく間違いだ。

正体は何者?
トンボのヤゴでは?
ヤゴだとすると、メダカが危ないのでは?


2009.06.30 追記

ボウフラ食事中

イトトンボのヤゴではないだろうか?



不明水棲動物は、昨日より大きくなり動きもすばやくなってきた。

ボウフラ食事中の写真、現在の体長15ミリぐらい。



2009.07.03 追記

メダカの稚魚の発生も終わったようなので、水槽のボーフラと謎の水生昆虫もろとも大掃除して稚メダカを入れなおし、今年のメダカの子育て第一段階終了。
今年生まれた数をカウントしてないので正確にはわからぬが、200尾以上??
posted by murotagama at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

窓の外でがさごそ音が・・・

子供がいたら喜びそう

「窓の光にカブトムシが飛んできたらしい」と言いながら外に出てみると、網戸にのこぎりクワガタが飛びついてバタバタしているところ、今年初めてのクワガタムシ、まだ6月なのにね−。
ホタルも一匹近寄ってきたので写真を撮らしてもらった。

ノコギリクワガタゲンジボタル

posted by murotagama at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする